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    <title>田舎暮しにあこがれて。</title>
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    <updated>2009-01-06T12:53:59Z</updated>
    <subtitle>田舎暮しの物件・不動産・古民家を探す。千葉・北海道・九州・近畿・信州の田舎暮し情報を含め、田舎で暮らすことに憧れる人全てに役立つ情報を提供します。</subtitle>
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    <title>建築リンク集</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=861" title="建築リンク集" />
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    <published>2009-01-06T12:23:11Z</published>
    <updated>2009-01-06T12:53:59Z</updated>
    
    <summary>建築関連のリンク集１です。 『田舎暮らしにあこがれて』　では、相互リンクを募集し...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[建築関連のリンク集１です。

『田舎暮らしにあこがれて』　では、相互リンクを募集しております。
相互リンクのご希望の方は、お手数ですが次のようにお願いいたします。

※　通常１〜２週間にて管理人よりお返事差し上げます。
　　公序良俗に反する、アクセスアップに寄与しない等、
　　そのほか管理人の判断にてお断りする場合がございます。
　　悪しからず、ご了承くださいませ。

（１）貴サイトに、『田舎暮らしにあこがれて』のリンクをご掲載ください。
　　以下を貼り付けくださると便利です。（紹介文は変更いただいて結構です）

サイト名：　兵庫県　田舎暮らし
URL：　http://inakagurashi.johohouko.net/2007/12/post_36.html
説明：　兵庫県の田舎暮らし情報満載のサイトです。

（２）以下の情報を記載の上、inaka ☆ johohouko.net（☆⇒@です）へご連絡下さい。
・当サイトリンクページURL（（１）を貼り付けくださった場所）
・貴サイト名
・紹介文
・URL
・管理人様名（HNで結構です）

　※（１）のような形式で書いていただけると、当方も早くリンク可能です！


みなさまからのご応募、お待ちしております。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


<p><a href="http://www.mikihome.co.jp/">品川区 工務店</a>
品川区・大田区・目黒区周辺のリフォームはミキホームへ</p>


<p><a href="http://www.koho-k.com">広島のリフォーム会社/公宝建設</a>
住宅リフォーム、新築、店舗内装、高齢者向け住宅改修など請負います。</p>

]]>
        
    </content>
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    <title>田舎暮らし　北海道</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inakagurashi.johohouko.net/2008/08/post_37.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=855" title="田舎暮らし　北海道" />
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    <published>2008-08-25T14:47:51Z</published>
    <updated>2008-08-25T14:49:59Z</updated>
    
    <summary>田舎暮らし　北海道は準備中です。 申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。...</summary>
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            <category term="60田舎暮し各地の取り組み" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        田舎暮らし　北海道は準備中です。

申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。
        
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    <title>田舎暮らし　兵庫県</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inakagurashi.johohouko.net/2007/12/post_36.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=849" title="田舎暮らし　兵庫県" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.849</id>
    
    <published>2007-12-25T22:24:12Z</published>
    <updated>2008-10-27T15:15:03Z</updated>
    
    <summary>兵庫県では、田舎暮らしのための、さまざまな取り組みを行っていることを知りました。...</summary>
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    </author>
            <category term="60田舎暮し各地の取り組み" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[<strong>兵庫県</strong>では、<strong>田舎暮らし</strong>のための、さまざまな取り組みを行っていることを知りました。
<strong>兵庫県</strong>は、日本で唯一、北と南が海に接している県。
南側には、淡路島もあります。

大阪のベッドタウンとして栄えている部分もありますが、
少しその地域を離れると、すぐに南には瀬戸内海が広がり、
北に上ると山に囲まれ、田舎になる、というのどかな部分もあります。
団塊の世代を中心に、<strong>田舎暮らし</strong>を希望する人たちを支援しようという、
県の強い意図を感じる取り組みが、いくつもありますので、その一部をご紹介します。


<a href="http://hyogo-rakunou.com/">兵庫楽農生活センター</a>

<strong>兵庫楽農生活センター</strong>では、暮らしの中で気軽に「農」を学び、体験し、
実践できる「楽農生活」の拠点施設として、設立されています。

この、生活センターの事業の中心は２つ。


◎１つめは、<strong>楽農学校事業</strong>です。

いくつかある、学校事業の中で、とても興味がひかれたのが、
就農を目指す人たちのために、神戸市の都市部で、
なんと、無料で開催されている講座です。
（対象は５０歳以上ですが、年齢に達さない場合も考慮があるようです）

２ヶ月間で全７回の、この講座では、
神戸大学名誉教授、元県農業関係職員、生産者など
その道のプロが、あらゆる角度から、就農準備に必要な知識を
伝授してくれます！！　（わたしも、行きたい〜！）

平成２０年の募集も出ています♪

詳しくは、<a href="http://hyogo-rakunou.com/11_school4.html#ekimae">新規就農駅前講座</a>のページをご覧下さい。



◎２つめは、<strong>楽農交流事業</strong>です。

出前講座、野菜栽培体験、果樹栽培体験などなど、
農園を使ったり、農園で働く人たちの経験を活かした、さまざまな交流が
行われて、親子で体験できるものもたくさんあるようです。

その中で、わたしがもっとも興味を引かれたものは・・・

なんといっても、　農産物加工　です。
最近、さまざまなメディアでも、加工食品の安全性が問われています。
加工の現場って、どんな風にしていくのかな、ということに興味があります。

というと、とっても賢い消費者のようですが、
その実・・・これって、お料理教室のようなもので、何か食べられるんですよね！
それも大きな魅力です☆

電話：０７８−９６５−２６５１
住所：神戸市西区神出街小束野３０−１７
開園時間：９：００−１７：００（水曜定休）
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    <title>ログハウス</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=848" title="ログハウス" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.848</id>
    
    <published>2007-12-25T04:01:21Z</published>
    <updated>2007-12-25T04:26:24Z</updated>
    
    <summary>ログハウス体験ができる、という記事を以前紹介させていただきました。 （ご興味の方...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="40家はどうする？" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[<a href="http://inakagurashi.johohouko.net/2007/10/post_33.html">ログハウス体験</a>ができる、という記事を以前紹介させていただきました。
（ご興味の方は、上記のリンクをクリックしてください。記事にとびます。）


この体験のご案内は、料金を支払って、実際に宿泊ができる形でのタイムシェアで、
ログハウスを一部所有した気分で楽しめるものでしたが、
今回は、もっと単純に、気軽に体感できる機会として、ご案内します。


現在進行中のイベントとしては、今日が最終日となりますが、
おそらく、今後も行われる？　と思われるイベントが、展示場時間貸しイベント。
申込をすると、３時間、ログハウスを貸しきれるようです。
この間、薪ストーブで焼き芋をされる方もいらっしゃるそう！
（週末は、薪ストーブに火が入っているのだそうです♪）

くわしくは、こちらです　→　<a href="http://kobe.bigfoot.jp/event/index.php">展示場時間貸しイベント</a>

わたしの住まう、兵庫県のイベントは、ビッグフットさんでは、上記のみでしたが、
各地でさまざまな企画が行われているようです。
ログハウスに興味をお持ちの方は、楽しまれてはいかがでしょうか？

また、面白いなぁ、と思ったのは、
<a href="http://www.wonder-device.com/origin/index.html">ライフスタイルシミュレーター</a>

これで、あなたのライフスタイルが見えてきて、あなたにとって
どんなログハウスがよいのか、を診断してくれるというものです。
ますます、ほしくなってしまって、やばい！　かもしれませんが・・・。笑。]]>
        
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    <title>農村漁村を元気にするアイデア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inakagurashi.johohouko.net/2007/10/post_34.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=827" title="農村漁村を元気にするアイデア" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.827</id>
    
    <published>2007-10-07T03:31:36Z</published>
    <updated>2007-10-07T03:45:48Z</updated>
    
    <summary>『農村漁村を元気にするアイデア募ります』 として、農林水産省が、現在、農村や漁村...</summary>
    <author>
        <name>johohouko</name>
        
    </author>
            <category term="60田舎暮し各地の取り組み" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[<strong>『農村漁村を元気にするアイデア募ります』</strong>

として、農林水産省が、現在、農村や漁村を活性化させるためにどうすればいいのか、
その意見を国民から募集すると発表しています。


国民のみなさんから集まった意見は、１１月中には案をまとめて、
具体的にその案をどう生かすのか、方法が検討される予定です。


農家や漁村。
田舎暮しにあこがれる人は多いけれど、
必ずしも専業で豊かな生活をしている人ばかりでないと聞きます。


先の参院選では、農家への所得保障制度の創設を民主党が
掲げたため、農村部の票が民主党に流れた、とみられており、
そのために、このような策がとられているという見方もあります。


いい策を掲げるために国会議員がいるのじゃないか？

という方もいらっしゃるとは思いますが、
いろんな方からのアイデアを得ることで、

　『おっ？』　と思うこと　　『あっ！』　と驚くこと

が実現することもありますよね。

意見を聞くこと、わたしはとっても大切だと思います。


実際に現場で働いていらっしゃる方ばかりでなく、
わたしや、このサイトをご覧になっている方のように、
田舎暮しにあこがれる方、

『こんな風な制度があれば、住みやすいのになぁ。』

『こんな新しい流通を起こせば、農家ってもっと儲かるんじゃない？』

とか、住んでないけれど、
住んでみたい場所にするためのアイデアを送ってみませんか？


わたしも、なにか考えてみようと思います。

<strong>１０月１９日１７時必着での募集のようです。</strong>
インターネット、郵便、FAXでの応募ができますので、
詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

以下趣旨・意見内容は、<a href="http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/soumu/071003_1.html">農林水産省ホームページ</a>より抜粋しています。


＝○＝○＝○＝○＝○＝○

<strong>1 趣旨</strong>

農山漁村の活性化を強力に推進するため、農林水産省では、今般、今村副大臣を本部長とする「農山漁村活性化推進本部」を立ち上げました。
農山漁村の活性化のためには、国民の皆様の御意見を広く、かつ直接伺うことが重要です。そこで、この度、農山漁村活性化に向けたアイデアの募集を下記の通り行うことといたします。


<strong>2 募集する御意見の内容</strong>

農山漁村は、豊かな自然と美しい景観に恵まれ、伝統文化との触れ合いの場、そして国民の食生活を支える農林漁業が営まれる場であり、国民全体の財産です。
この農山漁村を活性化するため、農林水産省はこの度、今村副大臣を本部長とする「農山漁村活性化推進本部」を立ち上げました。
推進本部では、農山漁村の現場で、関係者の方々と意見交換の場を設けることとしたところですが、この他にも様々な形で国民の皆様の御意見を広く伺うことが重要です。
そこで、今般、農林水産省ホームページで農山漁村活性化に向けたアイデアの募集を広く行うことといたします。
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    <title>ログハウスが体験できる！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inakagurashi.johohouko.net/2007/10/post_33.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=826" title="ログハウスが体験できる！" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.826</id>
    
    <published>2007-10-02T12:18:41Z</published>
    <updated>2007-10-02T12:44:13Z</updated>
    
    <summary>田舎暮しをするなら、やっぱりログハウスを建てたい！！ そう思われている方は、少な...</summary>
    <author>
        <name>johohouko</name>
        
    </author>
            <category term="40家はどうする？" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[<strong>田舎暮し</strong>をするなら、やっぱりログハウスを建てたい！！

そう思われている方は、少なくないと思います。
私自身もそうで、ログハウスに住めたらなぁ、なんて思っています。

ただ、

・ログハウスって、夏はなんだか涼しそうだけど、冬は、寒そう。
・もしかして、風通しが、不必要によかったりするんじゃないの？
・しっかり建てられているのか、不安・・・

などと、思いませんか？

わたしとは、全く別の観点から不安をお持ちの方も
いらっしゃるかもしれませんね。

・自分で建てるのは、ちょっと

とか、

・いったい何年いるか、わからないし

という、せっかく建てても、永住できるのかなぁ、と
自分自身の気持ちの整理がついていない場合も
ありますよね。


雑誌の広告で、とっても面白いものを見つけました。

本格ログハウスの会社、<a href="http://www.bigfoot.jp/">ビッグフット</a>の運営する、
タイムシェア別荘です。条件を見てみると・・・


■　１０年の利用権を６０万円台〜　で購入。
■　利用権を持つ人は、毎年１週間　利用料無料
■　場所は、富士のふもと、山中湖
　　（フェザント山中湖というリゾート地です）

山中湖に、気軽に行ける距離の人なら、
飛びつきたいような条件ですよね♪


このプランに興味のある方を対象に、体験宿泊も行っているとのことです。
お一人様、夕食・朝食付きの一泊で、平日３，６７５円　休前日　５，２５０円。
資料請求に応じて、DVDもプレゼントされるようです。


体験宿泊に興味をお持ちの方は、ホームページをご覧になっては、いかがでしょうか。
<a href="http://pheasant.ne.jp/">フェザント山中湖</a> 

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    <title>農業の融資制度</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=821" title="農業の融資制度" />
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    <published>2007-06-22T00:59:05Z</published>
    <updated>2007-06-22T01:33:29Z</updated>
    
    <summary>農業には、様々な融資制度があります。 平成１９年度の農林水産省の予算が国会で可決...</summary>
    <author>
        <name>johohouko</name>
        
    </author>
            <category term="20費用はどうする？" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[農業には、様々な融資制度があります。


平成１９年度の農林水産省の予算が国会で可決されましたが、
融資制度で、なんと<strong>無利子</strong>で、お金を借りることが
できるようになった制度があります。


<strong>無利子融資その１：　スーパーL資金

無利子融資その２：　農業近代化資金</strong>


以下、概要について、お知らせします。


〜○〜○〜　<strong>融資概要</strong>　〜○〜○〜

対象者：認定農業者

借受期間：平成１９年から平成２１年

無利子化対象となるのは？：５００万円以上の借受
（５００万円以下の小口融資は利子の対象になります）

無利子化の融資限度額：
　個人認定農業者 →スーパーL資金なら、１億円　
　　　　　　　　　　　  →農業近代化資金なら、１，８００万円

　　法人事業者　 →スーパーL資金なら、３億円　
　　　　　　　　　　　  →農業近代化資金なら、３，６００万円　


償還期限：
スーパーL資金　　・・・　２５年（うち据置期間１０年）以内
農業近代化資金　・・・　１５年（うち据置期間７年）以内


〜○〜○〜○〜○〜〜○〜○〜○〜○〜


『田舎暮しにあこがれて』　は、	
田舎暮しをこれから始めよう、という方がお読みになっている
と思われます。

そういう、就農をこれから考える人も、この対象に入っているのでしょうか？

答えは　・・・　　YES　！　です。

概要の『対象者』に、認定農業者　と書きましたが、
この認定農業者は、現在農業に従事している方々が、
事業計画を提出することで、認定農業者になることもあれば、
新規に農業に従事する人がそうすることも、可能です。


融資の可否、融資額は、融資元の判断によりますから、
申請をしないことには、不明な点もありますが、
この無利子制度は、農業事業を拡大できる
大きなチャンスになりそうですね。


あなたの<strong>田舎暮し</strong>の、足がかりになるかもしれません。


無利子でない期間でも、認定農業者であれば、
１．５５〜２．０％という、大変な低利での借入が可能です。
]]>
        
    </content>
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    <title>京都府綾部市：里山ねっと・あやべ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inakagurashi.johohouko.net/2007/06/post_31.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=820" title="京都府綾部市：里山ねっと・あやべ" />
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    <published>2007-06-18T00:39:16Z</published>
    <updated>2007-06-18T00:53:24Z</updated>
    
    <summary>田舎暮しの支援として、京都府綾部市では、 さまざまな取り組みを行っています。 実...</summary>
    <author>
        <name>johohouko</name>
        
    </author>
            <category term="60田舎暮し各地の取り組み" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[<strong>田舎暮し</strong>の支援として、京都府綾部市では、
さまざまな取り組みを行っています。


実は、この綾部市の廃校になった小学校を利用した施設に訪れ、
友人らとともに宿泊をしました。


１泊２日の旅でしたので、それほど多くの体験はできませんでしたが、
現地でいただいたパンフレットや、現地に住む友人に聞くところによると、
様々な<strong>田舎暮し支援</strong>の取り組みがなされている模様です。
<strong>
NPO法人　里山ねっと・あやべ　
（綾部市里山交流研修センター）</strong>
のパンフレットによりますと、
以下のような活動ができる、と記載されています。


○　米作り塾
　（手植えの稲が実り、田植え、草取り、案山子作りなど
　　なんどもあぜ道へ出て体験ができるようです）

○　茶摘み・収穫体験など
　（手摘みの茶葉で釜炒り茶を作るのだそう！
　　各種の収穫体験も計画してくれるそうです）

○　石窯パン焼き体験
　（今回、この体験をしました。ピザとアンパンを作りました〜！
　自分でこねて、つくったパンの焼き上がりは最高です。
　ピザは、たねをつくって、一次発酵が終了した状態から、
　アンパンは、材料をまぜるところから、でした。）

○　里山そば塾

○　市民農園

○　農家民宿

○　森林ボランティア活動

○　しいたけ栽培

○　竹炭焼き

○　門松つくり　　　　　　　　　　　などです。


また、面白いなぁ、と思ったのは、

○　ファーマーズビレッジ

です。

インターネットを通じて、インターネット農園<a href="http://fv-ayabe.jp">ファーマーズびれっじ</a>で
有料で、好きな野菜や果物、農作物の成長をパソコンで見られるそうです。
わたしも、ちょっとのぞいてみようと思います♪


また、肝心の、

○田舎暮し情報

は、<a href="http://www.satoyama.gr.jp/">里山ねっと・あやべ</a>のサイトで
見ることができます。
（上記で案内した、全ての詳細は、このホームページから見ることができます。）


時期を逃さなければ、清流のそばで、ホタルを楽しむこともできます。


綾部は、素晴らしい氣を感じることのできる場所でした。

わたし自身も、これから、いろんな体験をさせていただきたいと思いました。
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    <title>北海道の都道府県事務所</title>
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    <published>2007-05-12T00:46:32Z</published>
    <updated>2007-05-12T01:04:21Z</updated>
    
    <summary>北海道の都道府県事務所は、以下の連絡先になります。 ■北海道IJU（移住）情報セ...</summary>
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            <category term="60田舎暮し各地の取り組み" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        北海道の都道府県事務所は、以下の連絡先になります。

■北海道IJU（移住）情報センター
　住所：〒１０２−００９３　
　　　東京都千代田区平河町２丁目６番３号　都道府県会館１５階
　　　（地下鉄有楽町線・半蔵門線 永田町駅 ５番出口から徒歩１分
　　　　地下鉄南北線 永田町駅 ９番ｂ出口から徒歩１分
　　　　地下鉄丸の内線・銀座線 赤坂見附駅 赤坂地下歩道Ｄ出口から徒歩５分）
　電話：０３−５２１２−９２１０（代表）
	０３−５２１２−９２０８（就職相談コーナー）
	０３−５２１２−２２３３（就農相談コーナー）※札幌へ転送されます。
　FAX：０３−５２１２−９００４
　利用時間：平　 日 ９：００〜１７：１５
　　　　　　　　　※「テレビ電話相談システム」利用は１７：００まで
	・・・・・土曜日 ９：００〜１２：４５
	　　　　　　　（第１・３土曜日で、前日までに予約をされた方のみ）
　URL：http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/tkj/iju.htm

■北海道東京事務所
　住所：〒１００−００１４
　　東京都千代田区永田町２丁目１７番１７号
　　　地下鉄永田町駅６番出口より徒歩２分 、
　　　国会議事堂前駅５番出口より徒歩５分
　　　（半蔵門線・有楽町線・千代田線・南北線・
　　　　銀座線・丸の内線）
　　電話：０３−３５８１−３４１１
　　ＦＡＸ：０３−３５８１−３６９５
　　開庁時間：８：４５〜１７：３０
　　URL：http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/tkj/tokyo.htm

■北海道東京事務所大阪支所
　住所：〒530-0001
　　　　大阪市北区梅田1丁目3番1-900号
　　　　大阪駅前第1ビル9階
　電話：06-6344-4151
　FAX：06-6344-4126
　URL：http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/tkj/osk/index



【都道府県事務所の役割】

各都道府県では、その都道府県へ企業立地の促進や、観光事業の振興、
IターンやUターンを図るため、また、それを望む人たちの就職先の相談先と
して、東京や大阪などに、事務所を設置しています。

どの土地に住みたいかを決める前に、
こういった都道府県事務所で様々な資料集めをしたり、
相談をしておくと、各地の違いがよくわかることでしょう。
現地に行かずして得られる情報源としては、貴重です。

        
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    <title>頑張る地方応援プログラム</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=805" title="頑張る地方応援プログラム" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.805</id>
    
    <published>2007-05-10T12:59:02Z</published>
    <updated>2007-05-10T14:00:46Z</updated>
    
    <summary>地方活性化の取り組みの一環として、 総務省が推進しているプログラムがあります。 ...</summary>
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            <category term="60田舎暮し各地の取り組み" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[地方活性化の取り組みの一環として、
総務省が推進しているプログラムがあります。

<strong>頑張る地方応援プログラム</strong>というものです。

詳細情報は、以下のホームページでご覧下さい。
http://www.soumu.go.jp/ganbaru/index.html

これは、各地方自治体が、独自にプログラムを策定し、
住民に公表するもので、
地方交付税による支援措置で、総額3,000億円が
支給されることになっています。


地方自治体が策定するプログラムの例としては、
１０ほどの例が提示されており、

・地場産業の活性化
・少子化対策

などのほかに

・定住促進プロジェクト

として、ＩターンやＵターンを支援するものも
例の１つとして揚げられています。


各地方の取り組みは独自のものとなっています。

たとえば、<strong>長野県飯田市</strong>は、
<strong>
結ターン</strong>という名前で、
地域へと人材誘導ができるよう、プロジェクトを策定しています。

これを主導するのが、
<strong>結ターンキャリアデザイン室</strong>であり、
Ｉターン、Ｕターンの情報が得られるメールマガジンを配信や、
飯田市における様々な職業の紹介、
農家に宿泊滞在できる農業体験などの情報を
知ることができます。

詳しくは、以下のホームページをご覧下さい。
http://www.yuiturn.net/
]]>
        
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    <title>不動産リンク集</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=784" title="不動産リンク集" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.784</id>
    
    <published>2007-04-18T05:33:05Z</published>
    <updated>2009-01-06T12:39:45Z</updated>
    
    <summary>建築関連のリンク集１です。 『田舎暮らしにあこがれて』　では、相互リンクを募集し...</summary>
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        <name>johohouko</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[建築関連のリンク集１です。

『田舎暮らしにあこがれて』　では、相互リンクを募集しております。
相互リンクのご希望の方は、お手数ですが次のようにお願いいたします。

※　通常１〜２週間にて管理人よりお返事差し上げます。
　　公序良俗に反する、アクセスアップに寄与しない等、
　　そのほか管理人の判断にてお断りする場合がございます。
　　悪しからず、ご了承くださいませ。

（１）貴サイトに、『田舎暮らしにあこがれて』のリンクをご掲載ください。
　　以下を貼り付けくださると便利です。（紹介文は変更いただいて結構です）

サイト名：　兵庫県　田舎暮らし
URL：　http://inakagurashi.johohouko.net/2007/12/post_36.html
説明：　兵庫県の田舎暮らし情報満載のサイトです。

（２）以下の情報を記載の上、inaka ☆ johohouko.net（☆⇒@です）へご連絡下さい。
・当サイトリンクページURL（（１）を貼り付けくださった場所）
・貴サイト名
・紹介文
・URL
・管理人様名（HNで結構です）

　※（１）のような形式で書いていただけると、当方も早くリンク可能です！


みなさまからのご応募、お待ちしております。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

<a href="http://www.pfit1.com"><img src="http://www.pfit1.com/img/link/pf88_31.gif" alt="マンスリーマンション収益権で豊かな未来を" width="88" height="31" border="0"></a>

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経費計上できる点や、運営は信頼できる不動産企業が行うため
初めての方でも安心してご利用になれます。]]>
        
    </content>
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    <title>田舎物件選びのポイント　−その１−</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inakagurashi.johohouko.net/2007/03/post_20.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=751" title="田舎物件選びのポイント　−その１−" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.751</id>
    
    <published>2007-03-18T01:02:06Z</published>
    <updated>2007-03-18T01:03:35Z</updated>
    
    <summary>■田舎物件の利用目的を明確に 　　物件選びに先立って、大切なのは目的を明確にする...</summary>
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        <name>johohouko</name>
        
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            <category term="30土地・物件選び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[■<strong>田舎物件の利用目的を明確に</strong>
　　物件選びに先立って、大切なのは目的を明確にすることです。


　　そもそもその土地で何をしたいか、それを実現するのは海岸地方なのか農山村部なのか、地域に住んでいる人達とどのような付き合い方を望むのか、単に住むだけなのか、住むとするなら定住なのか季節利用なのか、農業もやりたいのか、家庭菜園レベルでいいのか、田舎で就労をするのか、民宿などを経営したいのか、他の商売を手がけたいのか、等々。


　　目的によって、おのずと物件の範囲（地域、地形、広さ）が絞られてきます。あれやこれやと目的を発散させるよりも、１つ２つに的を絞ることが大切です。この点だけは最低限譲れないということを明確にしましょう。]]>
        
    </content>
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    <title>田舎物件選びのポイント　−その２−</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=752" title="田舎物件選びのポイント　−その２−" />
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    <published>2007-03-18T00:50:46Z</published>
    <updated>2007-03-18T01:14:31Z</updated>
    
    <summary>■田舎物件の土地・敷地の広さ 　　田舎で何をするにせよ、どういう暮らし方をするに...</summary>
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        <name>johohouko</name>
        
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            <category term="30土地・物件選び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[■<strong>田舎物件の土地・敷地の広さ</strong>
　　田舎で何をするにせよ、どういう暮らし方をするにせよ、土地の広さは平坦地で最低でも１００坪は欲しいところです。夫婦二人暮らしなので、大きな家はいらないと思う方もおられるでしょう。


　たとえ、母屋は小さくしても、残りの敷地に車庫、倉庫、家庭菜園、などなどと考えていったら１００坪でも小さいかもしれません。


　　また、手頃な物件が、平坦地とは限りませんし・・・。田舎では自然地形そのままの土地など珍しくありません。もし、傾斜地などであったら、１００坪あっても理想を適えることは難しいと考えたほうがいいでしょう。坪数だけでなく、どうゆう土地かということも大切な視点です。


　　土地面積が大きいと手入れが大変かもしれませんが、敷地が広ければ将来的に何かの用途で使えるかもしれません。土地の広さは可能性の大きさと考えましょう。]]>
        
    </content>
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    <title>田舎物件選びのポイント　−その３−</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=753" title="田舎物件選びのポイント　−その３−" />
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    <published>2007-03-18T00:40:45Z</published>
    <updated>2007-03-18T01:14:11Z</updated>
    
    <summary>■田舎の土地・物件選びに際して 　　理想としている田舎の土地・物件は、簡単には手...</summary>
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            <category term="30土地・物件選び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[■<strong>田舎の土地・物件選びに際して</strong>
　　理想としている田舎の土地・物件は、簡単には手に入らないと思っておいた方がいいでしょう。仮に見つかったたとしても、そこは既に他人の土地であったりするのです。購入してから「こんなはずではなかった・・・」と思わないためにも、必ず物件には長所があれば短所もあるものと考えておく必要があります。長所も短所も含めて、その土地・物件を好きになることができるのかということです。


　　自分の理想に適った土地を追い求めることも確かに大切です。しかし、どの土地を選ぶかよりも、選んだ土地と今後どのようにつきあっていくかの方が大切なことです。


　　ある程度妥協して購入した土地・物件であっても、愛情を込めて日々手入れを行っていくことで、その土地が持つ表情や可能性変わってきます。素晴らしい環境は人の力によっても、つくることができる・・・・。最初から完成した土地・物件を求めすぎないことが重要です。]]>
        
    </content>
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    <title>田舎物件選びのポイント　−その４−</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://inakagurashi.johohouko.net/2007/03/post_23.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.johohouko.net/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=754" title="田舎物件選びのポイント　−その４−" />
    <id>tag:inakagurashi.johohouko.net,2007://4.754</id>
    
    <published>2007-03-18T00:34:44Z</published>
    <updated>2007-03-18T01:16:01Z</updated>
    
    <summary>■田舎物件の下見・見学の時期 　　気になる物件が見つかったら、実際に自分の目で見...</summary>
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        <name>johohouko</name>
        
    </author>
            <category term="30土地・物件選び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://inakagurashi.johohouko.net/">
        <![CDATA[■<strong>田舎物件の下見・見学の時期</strong>
　　気になる物件が見つかったら、実際に自分の目で見て確かめることは欠かすことのできない重要なポイントです。下見・見学の時期ですが、寒い地方は冬に、夏の暑さの厳しい地方は夏にというように、気象条件の悪いときに見学するのが鉄則です。


　　寒い地方は避暑地としては快適ですが、冬の気候は厳しいものがあります。一方、暑い地方は冬は温暖で快適かもしれませんが、夏はその逆ということもあるからです。ですから一番厳しい季節に、その土地を見学することは大切なことなのです。


　　積雪地帯では、冬になれば気温はどの程度まで下がるのか、路面の凍結はするのか、積雪量はどれくらいなのか、近隣の道路等の除雪対策はどうなのか、等々調べることは多くあります。


　　これらの情報は業者に尋ねることによって明らかになる場合もありますが、業者といえども全ての物件の細かい情報まで把握しているとは限りません。自分の目で確かめて実感するくらいの覚悟は必要でしょう。もし、その近隣に都会からの移住者が住んでいるのならば、尋ねてみるというのもひとつの確認手段です。]]>
        
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